ドラマ 花のち晴れ~花男Next Season~1・2話まとめ(ネタバレあり)

こんにちは。森乃(@morinonokurashi)です。

昨日、何気にテレビを見ていたらドラマが始まって見ていたら、、

「このドラマ面白い!!」

夢中で見てしまいました。

そのドラマとは

「花のち晴れ~花男Next Season~」です。

昨日が3話ということは、1話と2話は見逃してみまいました。。残念。

公式ホームページに1話と2話のあらすじがあったので、まずはそちらから紹介します。


1話

資産家の子女が集まる名門校・英徳学園。伝説の4人組“F4エフフォー”が卒業して10年、学園はかつての輝きを失いかけていた。

2018年春。英徳学園の高等部2年生・江戸川音(杉咲花)は、父が経営する大手化粧品メーカーが倒産し、生活が一変。母・由紀恵(菊池桃子)と二人、貧乏生活を送りながら、“隠れ庶民”として英徳学園に通っていた。

一方、その英徳学園でカリスマとして崇められているのが、神楽木ホールディングスの御曹司である神楽木晴(平野紫耀)。父・巌(滝藤賢一)は、道明寺財閥と肩を並べる日本三大財閥の一つを束ねる若き会長だ。F4エフフォーの道明寺司に憧れる晴は、英徳学園に栄光を取り戻すため、幼馴染の平海斗(濱田龍臣)らと“C5シーファイブ”を結成。「学園に寄付金を払えない庶民は英徳にふさわしくない」として生徒を退学させる“庶民狩り”を行っている。
“隠れ庶民”の音は“庶民狩り”におびえながらも英徳学園に通い続けていたが、それにはある理由が・・・。音には馳天馬(中川大志)という婚約者がいて、天馬の継母・利恵(高岡早紀)から「音が18歳になるまで英徳学園に通うこと」を結婚の条件にされているのだ。
そんなある日、音と晴は最悪の出会いを果たし…。

このあらすじからも分かるように、もともと音ちゃんはお嬢様でしたが、会社の倒産によって貧乏になってしまうんですね。

反町さんがお父様役を務めてますが、こんな素敵なお父様がうらやましい!!

音ちゃんは隠れ庶民として英徳学園に通いますが、庶民だということがみんなにバレてしまったら「庶民狩り」のターゲットになってしまいます。

なので、必死に隠そうとします。

庶民狩り・・・怖いですね。みんなからボロクソにやられてしまうなんて、厳しい世界だ。

私だったら、ひとたまりもなくやられてしまうことでしょう。

そして、音ちゃんは高校生にして、馳天馬(中川大志)という婚約者がいます。💛

キラキラすぎる婚約者ですね。本当に「王子」と呼ぶのにふさわしいぐらい素敵です。

第一話から、波乱万丈な展開が繰り広げられます。

次のページでは第2話のあらすじをご紹介します。